Monthly Archives: 6月 2019

丹後の夕日

こんにちは、中井です。

遊絲舎から車で15分ほどの場所にある夕日ヶ浦は日本の夕陽百選にも選ばれた夕日の名所で、

夏は海水浴場、冬はかに料理でにぎわう温泉街です。

 

仕事の帰り道にきれいな夕日に遭遇したときには、車を停めてひとやすみして帰ります。

携帯で撮ってみるのですが、目に映る夕日の美しさとは程遠いですね。

 

バス移動

こんにちは、小石原充保です。

うめだ阪急の「丹後テキスタイル」も無事終わり、今日は久々に長距離バスに乗って新宿へ移動。

片道4500円くらいで行けちゃう!

搬入は夜からだし乗らない手はないよね♪

朝8時半京都駅へ。

今は事前決済でQRコードで乗れちゃうので、搭乗券をなくす心配もないのがありがたい。

座席は三列独立シートなので、隣の人とひじ掛けの取り合いにもならず。

カーテンの仕切りまでついてるからプライベートも保たれます。

移動中はタブレットで動画見ながらうとうとしたり。

 

最初の休憩は甲南サービスエリア。

甲賀の里でもあるのか、忍者を全面におしだしています。

お土産売り場ものぞきたかったのですが、時間も短く断念。

 

二回目は浜名湖サービスエリア。

ここは改装中らしく出来上がり後が楽しみですね。

レジの人が親切で、お弁当用とお菓子用とおしぼり二枚いただきました。

気がきく方でした。

 

最後の休憩は海老名かなぁと思ってたら足柄でした。

意外と大きなサービスエリアで、マクドやコンビニ、スタバが入っててトイレも広々でした。

 

富士山はあいにく見れませんでしたが、7時間半のバス旅も最後はバスタ新宿で下車となりました。

このあとは夜に搬入です。

明日から新宿京王6階に出展します。

藤まつりを終えて

こんにちは、小石原将夫です。

5月5日の藤まつりは晴天にも恵まれ、盛況のうちに無事終えることができました。

今回は地元・京丹後市や京都府の後援、多くの協力団体の皆様方のご協力をいただく中で、新聞や京丹後市の広報紙、地元ケーブルTVにも報道されました。

当日遅がけに遠くからの来園者がいらっしゃったり、会期後にも問い合わせがあったり、マスコミの影響力の強さに驚きました。

昨年発足した「衣のまほろば藤の郷を育てる会」山下廣司会長を中心として多くの方々のご協力の賜だと感謝しています。

来年もまた藤まつりが来るのを楽しみに仕事に励みたいと思います。

 

 

(「衣のまほろば藤の郷」を育てる会では、会員および賛助会員を随時募集しています)

 

 

近況

こんにちは、野口です。

最近、持病の腰痛が悪化して仕事に行くのもつらいです。

リハビリに行って、少しでも良くなるように頑張っています。

何よりも健康な体が一番ではないかと思います。

 

さて、藤伐りシーズン真っ最中のこの時期。

「藤の郷」の藤蔓(上)と山で採った藤蔓(下)の芯の違いが面白くパチリ。

うちでは焚火に使っていますが、アート作品や杖なんかをつくられる方もいらっしゃるそうです。